TEAMどうでしょう
よくある質問と回答
 水曜どうでしょうアンテナサイトプロジェクト『TEAMどうでしょう』に関する疑問やよくある質問をまとめてみました。
  なお、これ以外のご質問はお気軽にはメールでお問い合わせください。

TEAMどうでしょうFAQ

 ・Q1:『TEAMどうでしょう』ってなんですか?
 ・Q2:『TEAMどうでしょう』の立場は?
 ・Q3:新しい『水曜どうでしょう』のHPができるの?
 ・Q4:アンテナサイトって?
 ・Q5:アンテナサイトってリンク集みたいな感じなの?
 ・Q6:関西地区放送再開活動をするのが目的なんですか?
 ・Q7:合同企画って例えばどんなもの?
 ・Q8:関西地区放送再開活動をするのに、なぜ他地域の方の賛同も求めているんですか?
 ・Q9:個人で嘆願の手紙や文章を送れば大丈夫じゃないの?
 ・Q10:放送再開活動や『水曜どうでしょう』を楽しむために、わざわざサイトが必要なの?

 ・Q11:2ちゃんねる内の『★朝日放送「どうでしょうリターンズ」再開運動!』スレッドとは関係あるんですか?
 ・Q12:2ちゃんねる内の『★朝日放送「どうでしょうリターンズ」再開運動!』に参加しているユーザーさんは
     参加してはいけないんですか?
 ・Q13:『TEAMどうでしょう』と、2ちゃんねる内の『★朝日放送「どうでしょうリターンズ」再開運動!』は同じ?
 ・Q14:『TEAMどうでしょう』が存在することで、2ちゃんねる内の『★朝日放送「どうでしょうリターンズ」再開
    運動!』での運動を規制したりしますか?
 ・Q15:『TEAMどうでしょう』は2ちゃんねるですね?
 ・Q16:プロジェクトチームは代表的存在なんですか?

 ・Q17:『TEAMどうでしょう』のプロジェクトスタッフは誰ですか?
 ・Q18:プロジェクトは、『どうでしょうリミックス』や『どうでしょうリメンバー』のコンテンツですか?
 ・Q19:『どうでしょうリミックス』『どうでしょうリメンバー』との関係は?

 ・Q20:放送再開・要望活動では、どのようなことをしようと思っていますか?
 ・Q21:ハガキでの嘆願する場合の問題点とはなんですか?
 ・Q22:ハガキ以外での嘆願方法はないのですか?
 ・Q23:署名活動に問題はないの?
 ・Q24:放送再開・要望運動の進行状況が遅いような気がするんですけれど。いつになったらやるんですか!
 ・Q25:このプロジェクトが邪魔なんですけれど。
 ・Q26:他掲示板に、TEAMどうでしょうについて意見や文句書いたんだけど、読んでくれるの?

 ・Q27:特に特技も取り柄もないんですが…、こんなファンでも参加できるんですか?
 ・Q28:参加するには、どうやって参加したらいいですか?
 ・Q29:参加するにあたって、しないといけないことってなんですか?

 ・Q30:プロジェクトスタッフは、どんなことをするのですか?
 ・Q31:プロジェクトスタッフは私でもなれますか?
 ・Q32:サポーターって?
 ・Q33:サポーターは何をすればいいの?
 ・Q34:プロジェクトスタッフのほうが偉いの?

 ・Q35:HPを持ってるんですが参加できますか?
 ・Q36:HPを持ってるんですが参加して何かメリットはあるの?
 ・Q37:自分のサイトがプロジェクトに制約されたら嫌だな。
 ・Q38:参加サイトの管理人はどういう立場になるの?

 ・Q39:TEAMどうでしょうは、北海道テレビやその他テレビ局と関係あるんですか?
 ・Q40:TEAMどうでしょうにリンクを張りたいんだけれど、いいですか?
 ・Q41:このプロジェクトをサイトや掲示板で紹介したいんですけれど、いいですか?


TEAMどうでしょうFAQ

Q1:『TEAMどうでしょう』ってなんですか?

A1:関西地区での放送再開活動をはじめとした、水曜どうでしょうをもっと盛り上げ、楽しんでいただくための、『水曜どうでしょう』アンテナサイトプロジェクトです。


Q2::『TEAMどうでしょう』の立場は?

A2:どこにも所属しない中立的なサイトを目指しています。これは、特定の個人サイトやファンサイトのコンテンツとして吸収されることによって、参加を躊躇される方や、誤解を招く方が発生するのを防ぐためです。誰でも気軽に参加出来るサイトを目指しています。


Q3:新しい『水曜どうでしょう』のHPができるの?

A3:はい。しかしそれは現在数多くある『水曜どうでしょう』サイトを結ぶアンテナサイトです。


Q4:アンテナサイトって?

A4:通常の『アンテナサイト』のように各サイトの更新状況をお知らせするのではなく、サイトを結ぶアンテナの役割をする場所だと思ってください。


Q5:アンテナサイトってリンク集みたいな感じなの?

A5:参加サイト様への詳しいご紹介を含んだリンクページはありますが、リンク集ではありません。アンテナサイト自体で色々な企画が行われます。


Q6:関西地区放送再開活動をするのが目的なんですか?

A6:放送再開活動はプロジェクトの一面にすぎません。未放送地区放送開始活動も行いますし、何よりも各サイトの共同企画やコンテンツ作成など今までは不可能だった『水曜どうでしょう』の楽しみ方を増やすのが目的です。

 もちろん放送再開活動は重要ですが、活動したからといって即放送されるわけではありません。また自分の地域が放送しているから他はどうでもいいということでもありません。つまりこういった活動は広く継続的に行わなければ意味がないですし、効果も生まれません。そのためにみなさんで楽しく「どうでしょう」できる環境を作ろうというのがこのプロジェクトです。


Q7:合同企画って例えばどんなもの?

A7:基本的にアンテナサイトでの合同企画は(1)大勢でやったほうが盛り上がるもの。(2)個々のサイトでは実現不可能なもの。を中心に行います。例をあげると(1)ならアンケートなど、(2)では「どうでしょう」PRムービーの作成などです。もちろんこれらは一例であり随時みなさんのアイディアを募集します。


Q8:関西地区放送再開活動をするのに、なぜ他地域の方の賛同も求めているんですか?

A8:もちろん、関西地区の放送再開活動には、関西にお住まいになられているファンの皆様のお力がないと成立しません。しかしながら、他地域にお住まいのどうでしょうファンの皆様の賛同や、このプロジェクトへ参加していただくことによって、プロジェクトやどうでしょうファンサイト、個人サイトの盛り上げを見せ、テレビ局関係者が無視できない環境を作る、という考えのもと、ファンの皆様が主役となり、ぜひとも参加していただきたいと考えています。


Q9:個人で嘆願の手紙や文章を送れば大丈夫じゃないの?

A9:このような活動に関しては、水曜どうでしょうファンの皆様のご理解と積極的なご参加、そして足並みをそろえることが鍵となります。

 なぜかといいますと、個々で放送再開や要望に関するハガキや手紙を出したとしても、それは日々大量の手紙や意見が届くテレビ局においては『一視聴者の手紙』としか捕らえられず、そういった単発のものでは放送再開や開始にはつながらないからです。

 現実に手紙ひとつで放送が再開されたり開始されるようなテレビ局はまずありません。
このような放送再開や開始を求めるのであれば、ファンの皆様、そしてファンサイトやどうでしょう関連のコンテンツを運営しておられる管理人の皆様のご賛同やご参加によって番組を積極的に支持する視聴者が多いことをアピールし、テレビ局に『放送するメリットがある番組』と認識してもらわなければならないのです。

 また、足早に行動することに対しても注意が必要です。なぜなら放送スケジュールや契約問題など放送にはさまざまな制約が存在し、要望が多いからといって『それでは放送します』とすぐに結論が出せるものではないからです。それを踏まえたうえで行動しないと効果はでませんし、これらの活動がテレビ局に対して「営業妨害」「威力妨害」とならないよう、十分な配慮が必要だと思われます。


Q10:放送再開活動や『水曜どうでしょう』を楽しむために、わざわざサイトが必要なの?

A10:『水曜どうでしょう』は現在中断している番組です。にもかかわらず全国で再放送されDVDも好調な売れ行きを記録しています。しかし、現在のところ再開の具体的なスケジュールはなく、仮に再開されても年に1〜2回というペースでありDVDに至っては10年計画です。

 つまり「普通の」テレビ番組を楽しむ方法では無理がでてきますしとても続きません。わたしたちファンはこれまでのような番組との接し方だけではなく、一人一人がずっと『どうでしょう』できる新しいファンのありかたを模索しなければならないでしょう。このプロジェクトはその一つだとお考えください。

 なお、放送再開活動についてはQ5をご覧ください。


Q11:2ちゃんねる内の『★朝日放送「どうでしょうリターンズ」再開運動!』スレッドとは関係あるんですか?

A11:『★朝日放送「どうでしょうリターンズ」再開運動!』スレッドがきっかけで設立されましたが、多くの一般のファンの方々に誤解や躊躇がなく参加いただけるように、「中立な立場」でサイト、プロジェクトは進行しています。そのため、現在では2ちゃんねる内のこのスレッド及び2ちゃんねるとは関係ありません。
 ただし、プロジェクトが発足するきっかけとなったことに対する敬意として、該当スレッドにはプロジェクト進行の書き込みを行う場合があります。


Q12:2ちゃんねる内の『★朝日放送「どうでしょうリターンズ」再開運動!』に参加しているユーザーさんは参加してはいけないんですか?

A12:いいえ。「中立な立場」でサイトを運営しておりますので、ご賛同いただけるファンの皆様は誰でも参加することが出来ます。


Q13:『TEAMどうでしょう』と、2ちゃんねる内の『★朝日放送「どうでしょうリターンズ」再開運動!』は同じ?

A13:同じというわけではありません。スレッドで論議されていた活動趣旨には賛同しますが、TEAMどうでしょうは「中立な立場」のもと、賛同いただけるすべてのファンの皆様のご意見やご提案を積極的に論議し、取り入れ、TEAMどうでしょう独自のプロジェクトを構築していきます。


Q14:『TEAMどうでしょう』が存在することで、2ちゃんねる内の『★朝日放送「どうでしょうリターンズ」再開運動!』での運動を規制したりしますか?

A14:ありません。TEAMどうでしょうは、スレッドのリーダー的なサイトではありません。


Q15:『TEAMどうでしょう』は2ちゃんねるですね?

A15:まったく違います。このプロジェクトはいかなるサイトや団体にも属しておりませんし、これからもそのつもりはありません。


Q16:プロジェクトチームは代表的存在なんですか?

A16:違います。サイト開設のための実務的な仕事をするだけで、あくまでも皆様と同じ一ファンという立場として、このプロジェクトに参加していきます。


Q17:『TEAMどうでしょう』のプロジェクトスタッフは誰ですか

A17:のしな 純と、syuです。あくまでも、現段階(2003年05月17日)のプロジェクトスタッフで、今後随時募集を行い、万全の体制を築きたいと思います。


Q18:プロジェクトは、『どうでしょうリミックス』や『どうでしょうリメンバー』のコンテンツですか?

A18:違います。独立したひとつのサイトです。


Q19:『どうでしょうリミックス』『どうでしょうリメンバー』との関係は?

A19:現在は両サイトの管理人が進めておりますが、サイト運営とは切り離しています。このアンテナサイトは公式サイトを含むいかなるサイトや団体に対しても完全に中立の立場です。


Q20:放送再開・要望活動では、どのようなことをしようと思っていますか?

A20:現段階では、ハガキでの放送嘆願、ということになっていますが、この手段も様々な問題を抱えているため、今後の参加者様・賛同者様・賛同サイト様との協議しだいでは変わる場合もあります。


Q21:ハガキでの嘆願する場合の問題点とはなんですか?

A21:以下の通りです。

 ・実費をかけてハガキや封書代を払って投書しようと思う方がどれくらいいるのかが不明
 ・たとえ実行されたとしても、それを確認する方法がない
 ・継続的に活動が行われたり成功しなかった場合、新たにメンバーを集めなければならない。
 ・既存のファンによる投書では、テレビ局にとって新たに放送するメリットが薄い


Q22:ハガキ以外での嘆願方法はないのですか?

A22:ひとつの案として、署名活動があります。

 具体的に、下記のような案が提議されています。

 ・TEAMどうでしょうサイト上で署名用紙ファイルをダウンロードし、プリントアウトする
 ・お仕事仲間、学校の友人やクラスメート、親友などへの署名活動をが行う
 ・署名の活動報告を各活動参加者がTEAMどうでしょうプロジェクトチームに報告
 ・プロジェクトチーム側で集計した票数などの必要な情報をサイト上で公表する
  (この項目については要論議)
 ・日にちと必要署名数を決め、各活動参加代表者が一斉に署名用紙を送付する


Q23:署名活動に問題はないの?

A23:自分ひとりでできる投書に比べ、周りの人に声をかけるわずらわしさがあるかもしれません。
しかしこれはあくまでも一つの案です。こういった方法を含め、投書にとらわれず無理のない効果的な方法を皆さんと考えていきたいと思います。


Q24:放送再開・要望運動の進行状況が遅いような気がするんですけれど。いつになったらやるんですか!

A24:早い=効果があるということではありません。結果を早く知りたいという気持ちは当然ですが、テレビ放送とは多額のお金が動くビジネスです。もちろんわたしたちファンにとってそんなことは関係がないと思われるでしょうが、放送を再開するならそういったことも視野に入れた活動を行わないと『活動が目的の自己満足』となりかねません。遅いからといってやめる、というのは『放送してもメリットがない』と判断され放送再開に向けての確率を下げてしまう原因となります。

 放送再開が目的ならば、スピードよりも放送されるために何をすべきかが重要だと考えます。


Q25:このプロジェクトが邪魔なんですけれど。

A25:申し訳ございません。なぜ邪魔なのかをお問い合わせフォームよりお教えいただけると幸いです。ご賛同される、されないは皆様の自由です。強制はいたしませんので、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。


Q26:他掲示板に意見や文句書いたんだけど、読んでくれるの?

A26:たまたま目に付けば読みますが、基本的に返信しません。ご返答するにしても公式ページで統計的な回答をするくらいと思われます。他掲示板で書くより、お問い合わせフォームや『TEAMどうでしょう』の掲示板でお願いします。


Q27:特に特技も取り柄もないんですが…、こんなファンでも参加できるんですか?

A27:はい、もちろんです。ご意見だけでも、プロジェクトの考え方に賛同するだけでもご自由に参加することが出来ます。


Q28:参加するには、どうやって参加したらいいですか?

A28:とにかくこのプロジェクトに参加したい!という方は、是非ともこちらのサポーター登録ページで登録してください。このページでどれだけの賛同者や各地域の方がいらっしゃるかがわかるようになっております。

 実際にプロジェクトスタッフとしてサイトや企画を推進したい!という方は、スタッフ応募フォームよりエントリーしてください。追ってプロジェクトチームよりご連絡いたします。

 すべての方は、掲示板やお問い合わせフォームで、ご意見やご感想、ご提案、苦情や罵倒や文句などをご自由にすることが出来ます。もちろん、すべてのメッセージやメールに目を通しており、出来るだけご返答をいたしますので、お気軽にご参加願います。


Q29:参加するにあたって、しないといけないことってなんですか?

A29:積極的に、あなたの意見や考え方を述べてください。頻繁でなくてもいいので、ぜひともよろしくお願いいたします。


Q30:プロジェクトスタッフは、どんなことをするのですか?

A30:皆様からいただいた貴重なご意見やご提案に対する回答やプロジェクトの企画・ご提案、およびTEAMどうでしょうサイトの運営を主に行います。いわゆる「まとめ役」、「雑用係」といったところでしょうか。ほぼ毎日会議や意見交換を行って、プロジェクトを進行しております。これが、毎日忙しいのよ。縁の下の力持ちっていろいろ大変なんですよ。やること多すぎて。


Q31:プロジェクトスタッフは私でもなれますか?

A31:スタッフへの参加に対して特別な条件はありません。しかしサイトの作成という仕事上、どうしてもある程度の技術が必要となります。
 また打ち合わせや締め切りなどで製作に時間を取られるかもしれませんので、無理のないよう御自分の今の状況と照らし合わせて判断してください。


Q32:サポーターって?

A32:プロジェクトに賛同して支援する立場です。


Q33:サポーターは何をすればいいの?

A33:サイトのアイディアや企画の提案など、色々な部分でプロジェクトに関わっていただきます。


Q34:プロジェクトスタッフのほうが偉いの?

A34:そんなことはありません。これはあくまでも役割分担であって立場は同じです。


Q35:HPを持ってるんですが参加できますか?

A35:サイト管理人様の参加は随時受け付けております。ぜひ御参加ください。
ただし「水曜どうでしょう」及びOFFICE CUE関連のコンテンツを含んだサイト様に限らせていただきます。


Q36:HPを持ってるんですが参加して何かメリットはあるの?

A36:このプロジェクトに参加して頂くことで、今まで個々のサイトでは不可能な大掛かりな企画や活動を行うことができます。
 また、技術的問題であきらめていた看板の作成やコンテンツ作成などが、サイト間の協力によって実現する可能性が高まります。


Q37:自分のサイトがプロジェクトに制約されたら嫌だな。

A37:プロジェクトの参加にあたってはプロジェクトバナー(製作中)をサイトに設置していただくことと、運営の話し合いや共同企画に参加していただくこと以外制約はありません。


Q38:参加サイトの管理人はどういう立場になるの?

A38:プロジェクトにおいては「運営スタッフ」となります。これはプロジェクトの進め方など、運営上の様々な事柄について意見をしたり話し合う役割です。


Q39:TEAMどうでしょうは、北海道テレビやその他テレビ局と関係あるんですか?

A39:まったく関係ありません。


Q40:TEAMどうでしょうにリンクを張りたいんだけれど、いいですか?

A40:もちろんリンクフリーです。ただしリンクは必ずトップページにお貼り願います。また、誹謗中傷目的でのリンクはお断りします。


Q41:このプロジェクトをサイトや掲示板で紹介したいんですけれど、いいですか?

A41:他サイト掲示板への一方的な書き込みは、管理人様に「宣伝行為」と判断される可能性があります。ご紹介時には、是非ともプロジェクトチームまでご連絡願います。


 
 
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